パチンコ依存症 持続

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本当のパチンコ依存症

単にパチンコが好きで、休日にパチンコに出掛ける程度であれば、「パチンコ依存症」ではありません。
パチンコ依存症とは、パチンコ中心の生活を送っている方のことを言います。
依存症になると、仕事や家族との時間も放棄してまで、パチンコ屋に出入りするようになります。

 

このように、本来やるべきことをやらずにパチンコに夢中になる状態が継続するのであれば、
完全に依存症に陥っていると言えます。

パチンコ依存症は継続する

パチンコ依存症は、病気であるため、「パチンコをやめよう」と意志を固く持つことは難しいです。
パチンコで負け続け、お金が無くなることで、依存症から脱却する方もいますが、
少しでも勝つことができると、パチンコを打ちたくて身体がうずうずして、
パチンコ店に足を向けてしまいます。

 

このように、パチンコ依存症とはパチンコを打たないと落ち着かない状態が、
継続する状態のことを指します。

 

現在、パチンコで勝つための理論を書いた本がたくさん出回っていますし、
ネットでもパチンコで勝つ方法を解説したサイトがたくさんあります。

 

そのため、自分もパチンコで常勝することを夢見て、
パチンコに夢中になるという方がたくさんいるようです。

 

実はこの状態が最も危険で、周囲の方が本人に病気であることを気づかせ、
治療を受けるためのサポートをしなければなりません。